債権者 小野塚清 vs 債務者 週刊報道サイト  続報

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(週刊報道サイト 10月5日号より)
そこで小野塚清氏の陳述として

第2 株式会社ルシフェールプロゼクトと私(小野塚清)が無関係であることについて 
私(小野塚清)は、サンフォレストリアルティ株式会社(暴力団六代目山口組弘道会傘下福島連合の関係会社)の
社長(尾中伸弘)から同社の資金繰りが厳しく、事業に必要な費用が足りないため、
立替払いをしてもらえないか、との相談を受けて、
暴力団関係会社の所有する土地の持分に仮登記担保を設定してもらって、
200万円程度を立て替えてあげたということがありました。

上記小野塚氏の陳述は
ルシフェールプロジェクトと債権者小野塚氏が無関係であるといいたい。
そのためには、福島連合(弘道会の下部団体)の尾中伸弘氏との関係性を
認めています。
ルシフェールプロゼクトは南青山2丁目駐車場(落札人小野塚弘子)にある
プレハブの登記名義人です。
しかし建物の登記は後からなされている。
つまり執行官の指摘の後です。
この物件は二度執行され、執行官意見は同一内容で二つあります。
(少し違うがプレハブ登記以前以後です。中身は同一
執行妨害の虞あり、、、執行官が指摘されているのは初めてではないか。)
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「執行官は執行妨害の意図あり」とまで申されている。
まず、このプレハブを建てた大工は誰か、建てさせたのは誰か。
それは執行官が問い合わせても答えがない。
答えたら、執行妨害の実行行為者であるから。
それはCKなんたらと札幌の問答無用の稲川会リアルマジシャンです。

まず
私(小野塚清)は、サンフォレストリアルティ株式会社(暴力団六代目山口組弘道会傘下福島連合の関係会社)の
社長(尾中伸弘)から同社の資金繰りが厳しく、事業に必要な費用が足りないため、
立替払いをしてもらえないか、との相談を受けて、
暴力団関係会社の所有する土地の持分に仮登記担保を設定してもらって、
200万円程度を立て替えてあげたということがありました。
こういうことを債権者は陳述しているからほんとでしょう。

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詳細は上記PDF参照。
さらに
平成20年(ケ)第2037号 渋谷区恵比寿1丁目_page-0011.jpg

リアルマジシャンとサンフォレストの関係性がほかの執行官に陳述されている。

北海道から福島連合と一緒に上京した
問答無用の競売妨害師です。

小野塚清氏仮処分の意図を考察する。

小野塚氏は福島連合との関係性を認めているが、
同時に
ルシフェールプロジェクトとの関係性を否定している。
この会社はダミーでありまして、AI氏の関与競売で頻繁に
件外建物登記名義人になる。
小野塚氏はこの法人や件外物件のとの関係性を否定したいでしょう。
不動産執行の始まりから終わりまで何らかの形で出てくる小野塚清さんですが、
この物件を借りているというお話もあるし、家賃は毎月60万以上らしい。
そして支払先は福島連合とか。
これで件外建物との関係性を否定しているが、
否定できるのでしょうか。

裁判所の判断が待たれます。



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