再掲 「小野塚清という法体系破壊装置。」


小野塚清という法体系破壊装置。

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こういう名刺で仕事をしている、していた。小野塚を装置として利用していたグループがいる。
倒産したことになっているOMプランニングの物件取引立会で売り主として指示していた小野塚もいる。

そうであるならOMプランニングの実態は一般が考えていたものではない。
この人、競売妨害事件で逮捕される。
ダウンロード (28).jpg

実行行為者でないと主張。共謀を立証しないので不起訴。

しかしです、東京地裁で関連民事事件が月あたり10数件あるこの人の行動原理は
グリグリの事件師です。

1 その小野塚清が六本木三丁目で傷害事件
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ここが現場です。
「こらー、俺の土地で何している」
こう小野塚が所有権を主張した。平成27年7月28日のことです。
ところが、この土地の登記ですが、
小野塚さんテロ現場.pdf
甲区を見ると小野塚突撃時の登記名義人はサーランドピアで小野塚の登記名義はない。
ところが、突撃事件1年前くらい
平成26年8月18日に小野塚嫁の名前で所有権移転仮登記を
付けている。
...ψ(。。)メモメモ...
そして、その仮登記は1号仮登記それを2号仮登記に更正した後、田川に権利を移転している。

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田川は法定地上権者ではありません。多分小野塚の社員か共犯者。
この仮登記更正というのはこまいけど
意味あることなのです。事件師にとって。(公正証書原本不実記載を視野に入れている。)
さて、乙区1番に小野塚嫁の抵当権仮登記がある。
この日付も平成26年8月18日。
この時(平成26年8月18日)に登記義務者が誰かと考えると、
サーランドピアである。
サーランドピアその2.pdf
平成26年7月10日にサーランドピアの代表者が替わっています。
(板垣から橋本、松村へ変更)

2 整理すると

 平成26年7月10日にサーランドピアの代表者が替わっています。
         ↓
② なにかがありました。
         ↓
③ 平成26年8月18日に小野塚嫁の名前で所有権移転仮登記(承諾書偽造)
         ↓
④ 平成27年7月24日リアルバリューズ(野坂幸司 DBⅡ トラサン)に所有権移転
         ↓
⑤ 平成27年7月28日小野塚清突撃事件
「俺の土地で何している。」(ノ`Д´)ノ

         ↓
⑥ 所有権がインセンス、フォーシール、リアル・トラスト、等に移転。宮下徹郎もでてくる。
  

3 総括すると。()部分です。

 平成26年7月10日にサーランドピアの代表者が替わっています。

  (サーランドピアの代表者変更の登記の必要性はもちろん不動産登記移転のため。
   そうすると、サーランドピアは複数の不動産を持っていた?
  代表者変更登記方法に板垣の積極的関与か消極的関与がある。
  どちらにせよ、板垣の黙認がなければ成功しない。)

         ↓

② なにかがありました。
   (このことで小野塚が会社役員変更に気づく)

         ↓

③ 平成26年8月18日に小野塚嫁の名前で所有権移転仮登記
  (登記義務者サーランドピアの代表は変更されているので、この仮登記は承諾書単独申請。
  何らかの書面に白地補充したか、都合の良いことを書いて、印鑑証明書は古いもので
  よいので、印鑑証明書の日付に会わせて、承諾書を作った。この場合、偽造です。)

         ↓

④ 平成27年7月24日リアルバリューズ(野坂幸司 DBⅡ トラサン)に所有権移転
  (サーランドピア側が小野塚の承諾書攻撃に辟易した。)

         ↓

⑤ 平成27年7月28日小野塚清突撃事件「俺の土地で何している。」
  (つまり、小野塚はサーランドピアは俺の会社だという強烈な意識がある。
  野坂への移転登記の数日後、微妙なにかがある。野坂も名前をよく出すよ。
  これには明白な理由があるはず。)


         ↓

⑥ 所有権がインセンス、フォーシール、リアル・トラスト、等に移転。宮下徹郎もでてくる。
  (恐れを知らない強者どもであります。スルガ新橋三丁目ビルの入居者もいる。意味深。
  新橋5丁目もいる。さらに意味深。

4 さらに考察を深める
サーランドピアは小野塚の知らぬ間に役員が変更された。
このことは会社を乗っ取った奴がいるかもしれないと言うこと。
一方で
小野塚は会社の取り戻しの訴訟をしているのだろうか。
小野塚は虚偽表示の常習者である。
板垣と小野塚の関係からすれば小野塚に帰責事由があり、それを超えて
小野塚が会社や不動産を訴訟で取り戻せる可能性は低い。
こういうことは英米法でよく論じられていて、
公序良俗違反と言うより、
裁判所で小野塚事件を取り上げることが社会的に妥当でないという理論がある。
(ホント)

視点その1
サーランドピアをいじくった奴はよくない。

視点その2
小野塚は、承諾書仮登記を悪用していて、有形悪意があり、
公正証書原本不実記載事件で刑事警察は立件すべきである。
事件師はこういうとき保全のために合理性ありと抗弁する。
合理性があるなら、保全の理由を裁判所が判断してくれて、小野塚勝訴であろう。
こういう承諾書登記をするときは裁判になっても完勝できる理由がなければならない。
承諾書登記制度はそういう前提で存在するのです。

小野塚の仮登記の中身はない。
委任状とかの捨て印を悪用しているはず。
本当の承諾書ではそういうことはありません。そういう承諾書を作ったことがある
わたしが言うから間違いない。
(日付の空欄はありえて、通常のものなら補充権があるはず)
当時福岡勇次等が捨て印悪用承諾書登記を繰り返していた。
そういう一連の事件でさえあり得る。

視点その3
小野塚仮登記事件とサーランドピア事件は連動している。
そのことを評価するときには小野塚の装置としての意味を考えるべき。
小野塚は本訴で争わない限りこのような登記をすべきでない。
相手が事件師でも小野塚の行為と態様はそのこと自体で可罰性が極めて非常に高い。


こういうことだと思いますよ。
こういうことから新橋4丁目を考えてみるとわかることもあるでしょう。

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彼方此方で人殺しをしていると思いますよ。
小野塚は京都の税金を納めていない。
つまり京都で仕事をしていた。
山科かな。 
(((( ;゚д゚))) 

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