小野塚清競売事件総合商社

「こら~~~、俺の土地で何をする。」こう意思表示して、六本木三丁目で
ベンツで工事人を突いた小野塚さんがいたという。
(裁判所でもそう陳述されていました。)
そうすると所有権登記名義にかかわりなく、小野塚清さんは
六本木三丁目の角地を自分の所有であるという自覚があった。
その現場が報道されている。以下の通りです。

ニュース画像11.jpg

続報がまたでている。
輩 六本木.jpg六本木三丁目3-19.jpg

またコインパーキングになった。抗争は終わったのでしょうか。
奥に見えるのが日本青年社。茶色のマンションに故人Oさんが生んでいた。
いい報道写真です。

さて、小野塚清さんが週刊報道サイトというネット誌(紙の誌面も発行されているらしい)
に記事削除の仮処分をかけた。その中身は以下の通り。


(FACTAにおいて「登記の魔術師」と呼称されている小野塚清
(神奈川県横浜市青葉区に居住する個人)からの投稿記事削除仮処分命令申立事件
(事件番号 令和2年(ヨ)第2227号)・
仮処分により保全すべき権利は小野塚清の人格権(名誉権))

この土地に処分禁止の仮処分がかかって本訴はどうしたと一応思うわけです。
すると、上記報道で本訴はあって、高裁では小野塚側敗訴。
ところが最高裁に上告されて、係争中であり、審理に1年半を経過しているという。
週刊報道サイト記事によると
その陳述に基づいて、裁判官は心証の開示をし、当該係争は確定していないので、
「登記の魔術師と呼ばれ畏怖される小野塚清」「登記の魔術師小野塚清の実像」
の部分は仮に削除することが決定した。
だそうです。こういう当事者の記述はポジショントークですし、
また仮処分事件の性格から公開がどうかと思う意見もある。
しかし報道というものはこういうことでして、小野塚清さんが損害賠償を求めていない、
そういうことも相まって、この事件は名誉棄損事件として極めて特殊です。

この事件の本質というかきっかけは南青山二丁目駐車場にある。
その駐車場以前に西麻布迎賓館競売妨害事件がある。

1 南青山2丁目駐車場
f0fb1103.jpg88ee1317-s (1).jpg執行官意見書1.jpg
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まず、小野塚弘子名義で落札した物件を小野塚清氏が駐車場経営出来ていて、
登記名義も変えずにいて、件外建物も引き渡し命令で取り除かず、
逆に賃借しているという、小野塚清氏がです。家賃も毎月60万以上支払っている。
こういう関係者証言がある。

2 西麻布迎賓館競売妨害事件。
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この写真の左側が西麻布迎賓館事件で逮捕されたときの小野塚氏。
右側は南青山2丁目駐車場を警備中の小野塚氏。
そして真ん中はわからないけど小野塚氏です。
いまはひげも剃って、背広にネクタイ、シャワーも浴びて一昔前の「〇〇〇屋」みたいに
すっきりしていると聞いた。〇〇であるから当然でしょう。MUやDS(DK)と兄弟らしい。
長兄でしょう。
この西麻布迎賓館競売妨害事件ですが、
落札人が問題なのであります。
小野塚清氏はダミーであり、ダミーを使うお方です。
六本木突撃現場で「こら~~~、俺の土地で何をする。」という小野塚さん。
所有権登記名義がサーランドピアであっても、不思議であります。
(表示と中身が違うのは当たり前の世界、意味が分かるでしょうか。)

3 その陳述に基づいて、裁判官は心証の開示をし、当該係争は確定していないので、
「登記の魔術師と呼ばれ畏怖される小野塚清」「登記の魔術師小野塚清の実像」
の部分は仮に削除することが決定した。

こういうことも、裁判所の真意はわからない。
事件関係者を見ると、最高裁が審理を止めたかに見えるのもうなずけます。
わたくしはしっかり調べていると思う。

4 インセンス株式会社の実質オーナーが江部氏である。という噂が根強い。
そこからリンクトラストが物件を買った。

こういう報道がされている。これは重大報道なのであります。
そうだとすれば、〇久〇会かもしれない。
気づきませんでした。
ナスカキャベツ化回し下痢。
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オウムかな。

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