登記所を利用した原本不実記載が悪性なわけ。(1)

登記の魔術師とか言われているらしいですが登記事件師でありまして登記所の一部である供託所で釣銭詐欺を仕掛けたりする。
登記申請書に印紙を貼付する場面で、23万5千円の登録免許税を5円の印紙で貼ったりしてくる。過不足があるとメンドイので登記所は数えるんでありますが、結局めんどいわけです。多くても少なくても手続きがめんどい。5円多くても還付です。財務大臣や法務大臣のハンコがいる。
聴くところによれば、最近は髭こそないのですが、臭いし、いきなりつかみかかってくるようで、変態に拍車がかかっている。
赤坂あたりを徘徊しているとか。危険です。
人相違反悪臭放置罪で逮捕してどこかに隔離してもらえないでしょうか、キッシーそれくらい即断即決でお願いします。
(人´∀`*)

登記所を結果的にだまして、登記に虚偽を載せさせるのですが、その目的に悪意ある場合が可罰的になる。
文書偽造に似ている。(偽札づくり)。
基本的に泥棒の類です。登記に推定力があるから、刑事事件にするとき厄介です。

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こんなのでも形式的審査主義だし委任状に登記法の規制はないから登記は通ります。
目的が大事であります。民事事件にすればいいのに。悪意認定されるかも。

福〇勇▽というのが一時期、同時期に東京葛西とか北海道小樽とかにいると聞いて、おかしいと思った。
北海道と東京は仕事で行き来するのも大変だと思う。
結果的に名古屋まで探しに行った。警察まで来て、事情を説明したら昔話を教えてくれた。
愛知のおまわりさんは親切でした。
「福〇勇▽」の名前を使う複数の人物がいたようです。

登記所で登記事件師をする人は裁判所でも事件師をするものです。
不動産を裁判で奪ったりする。そうすると地権者は騒ぐので、、、、殺人までするようになる。
事件の露見を防ぎたいからです。

まず、事件師は二つの名前を持つくらい当たり前。
山田太郎が海野次郎だったりする。山田が海野です。こういうパターンと
茄子が二本の時もある。こういうのは上級者です。
さらに三つの名前を持つときもある。多羅尾伴内ですな。

続く、、、、

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