若侍七人衆名簿
| 大 御 所 | 藤井 富雄 東京都議会公明党顧問 |
|---|---|
| 殿 | 牧 厚 AMANASU GROUP Chairman and CEO / 地球環境保全機構 専務理事 |
| 大目付 | 鳩山 由紀夫 元内閣総理大臣 |
| 目付 | 平沢 勝栄 衆議院議員 |
| 遠山 清彦 衆議院議員 財務副大臣 | |
| 殿与力 | 生田 尚之 株式会社テクノシステム 代表取締役社長 |
| 及川 邦夫 TSK協同組合 理事長 | |
| 若侍大将 | 友田 勇 生 株式会社ベネフィット 会長 |
| 若侍 | 奥平 陸 奥平土地開発株式会社 会長 |
| 吉田 弘明 ピクセルカンパニーズ株式会社 代表取締役社長 | |
| 俵 昌広 株式会社スタイルワン 代表取締役社長 | |
| 芝崎 豪 株式会社ハローG 代表取締役社長 | |
| 嘉悦 智仁 株式会社嘉手納サービス 代表取締役社長 | |
| 土居 晃 株式会社BRUTUS 会長 | |
| 若 侍 見 習 | 沓名 裕城 株式会社非常電源メンテナンスサービス 代表取締役社長 |
| 中島 光夫 Growthix Capital 株式会社 代表取締役社長 | |
| 兼子 暁吉 YON 437株式会社 代表取締役社長 | |
| 根本 大三 株式会社Elephant Japan 代表取締役社長 | |
| 馬廻 | 山本 匡 地球環境保全機構 事務局長 / 水で人類を救う侍の会 代表 |
令和2年.7月現在
http://cosmos.iiblog.jp/article/478269390.html
大阪勉強会からの税法実務情報
大阪勉強会メンバーによる記事です。
税理士実務の文化を創るための税法情報サイトです。
還付を受ける前に保留されてチェックでアウトと。
検索すると、いろいろ怪しいお話が。
ただ、資金繰り苦から粉飾が日常化して、既に事業破綻に至っていると。
弁護士懲戒処分情報12月3 日付官報 2020年通算97件目
東京弁護士会笠井浩二弁護士懲戒処分公告
弁護士法第64条第63項の規定により下記のとおり公告します。
記
1 処分をした弁護士会 東京弁護士会
2 処分を受けた弁護士氏名 笠井浩二
登録番号 17636
事務所 東京都千代田区神田小川町3-28-9 三東ビル7階B室
街の灯法律事務所
3 処分の内容 業務停止3月
4 処分の効力が生じた日 令和2年11月13日
令和2年11 月17 日 日本弁護士連合会
グループ3社で「生活総合支援企業体」を形成「人・社会・環境」を軸にCSR経営を積極推進
ルーデン・ホールディングス株式会社百田哲史社長
ルーデン・ホールディングス株式会社
反社が支配の虎ノ門産業ビル⑲
虎ノ門産業ビル売買契約が締結される
虎ノ門産業ビルの売買の件で、7月中旬に株式会社トランジットと株式会社虎ノ門産業ビルの間で売買契約が締結されました。売買価格は不明ですが、50億程度の金額だと予測されます。
株式会社虎ノ門産業ビルの登記簿謄本は昨年の12月27日以降、閉鎖されたままで登記簿情報が取れません。
誰が何の為に登記簿謄本を見られなくしているかは不明だが、売買契約を隠す目的として行っているのでしょう。
この株式会社トランジットの代表取締役は小谷野氏が社長で百田哲史氏が関わっている会社。小谷野社長の住所が岡山になっている事から故西岡進氏の関係のある方だと推測されます。
百田氏は株式会社菱和ライフクリエイトの社長である故西岡進氏の秘書のような存在の方で、現在はルーデンホールディングスの代表取締役。ルーデンホールディングスの以前の代表取締役は西岡孝氏であり、故西岡進氏の兄で有ります。
今回の売買契約を仲介したのは、株式会社大黒不動産代表取締役樋口浩太氏であり、虎ノ門産業ビルの抵当権者でもありました。
今回の取引で樋口社長に多額な不動産手数料が入り、反社から借りている借金の返済に充てているようです。
反社からの借入金を虎ノ門産業ビルの売却で返済する当たりは磯会長と共通点があり、一緒に動いている理由でもあります。虎ノ門産業ビルの転売事業は百田氏、樋口氏、磯会長とで協力し、転売先を探しています。
但し、手付金15億円を支払っての売買契約であり、残代金決済を行っていない状況なので、この15億円の中から株式会社ライブライブ、株式会社瑞鳳の1番抵当権を抹消するために抹消代金を支払っています。
その他、磯会長は上田浩司氏の家を購入すると言って2億円を持っていきましたが、実際には1億3千万円の家を購入し残金を着服しているようです。
着服した金銭は反社への借金返済に費消されているのでしょう。
実際、登記簿謄本の登記が閉鎖状態のまま半年経っているので、確認が出来ませんが、内容は間違い有りません。
今は、事実上株式会社IRISが1番抵当権者であり、株式会社トランジット、株式会社虎ノ門産業ビルが所有者になり、百田社長を中心に転売先を探しています。
万一、虎ノ門産業ビルの所有権が全て株式会社トランジットに移転されていたら事件です。
多分、残代金決済を後ほど行うとの理由を付けるのでしょうが、余りにも不透明な取引で有り、上田浩司氏の代理人でもある浜辺弁護士は知っているのか確認する必要が有ります。
転売先には東京メトロ、ビッグカメラ、ヒューリック等色々な企業の名前が挙がっていますが、どこも直接買う事は無いのでしょう。
磯会長グループに株式会社ライブライブ直海社長、株式会社瑞鳳曽根社長が抵当権を綺麗に消す為に利用されただけであり、以前の記事で磯会長グループと組んでいるとの表現がありましたが、間違いで有り改めて訂正させて頂きます。
また、上田浩司氏の代理人弁護士である、浜辺弁護士には磯会長グループから上田浩司氏の財産を守って貰いたいと期待をしていますが、株式会社信嘉の中島元弁護士からの紹介なのでどこまで期待出来るか判りません。
磯会長グループに協力する弁護士が増えただけの可能性も有ります。
弁護士を利用しての反社グループの暗躍はかなり有り、氷山の一角で有る事も理解していますが、本紙は常にこのような不正を暴き世間に知らしめて行きます。
所有権を株式会社トランジットに変え、磯会長グループが手を引いたかに見えますが、実態は全く変わっていないのです。(文責:筆者・伊藤洋)
【
新橋と三郷地上げとの接点
新橋地上げと変死事件。NTT都市が地上げ依頼

前回に続き、いまも裏社会に影響力を持つと見ている警視庁が、後藤忠政・山口組系「後藤組」元組長(74。カンボジア国籍取得)を狙っている件をレポートする。
その追加情報を述べる前に、少し前回のお復習いをしておこう。
昨年10月、東京は新橋に住んでいた高橋礼子さん(享年59歳)が、自宅建物と隣家のわずかな隙間で一部白骨化した状態で見つかった。
この高橋さん、自宅から数百m離れた、環状2号線(通称・マッカーサー通り)に面した一画の一部土地を所有していたが、同一画は、東京五輪に向け環状2号線が全面開通すれば地価急騰が見込めるということで地上げが行われていた。
これに対し、高橋さんは売却する意思はないことを公言していたが、なぜか15年4月に所有権移転に。
もっとも、外傷はなかった模様で、何者かに殺された可能性は低いようだ。しかしながら、警視庁は何者かが高橋さんに成りすまして不法に所有権移転した可能性は高いと見ていまも捜査をしている模様だ。
この一帯の地上げを、NTT系の不動産会社「NTT都市開発」(東証1部)から任せられていたのは、地元・新橋の不動産会社「京栄商事」。
依頼したのは15年7月のこと。期限は6カ月内。高橋さんの不動産が別の地上げ会社に所有権移転した少し後のことだ。
結局、期限内に京栄商事は地上げを完了できず、NTT側に提訴され、この8月10日、違約金分も含めた14億4000万円の手付け金返還をせよとの判決が出た。
興味深いのは、この訴訟のなかでのNTT側の言い分だ。
なぜ京栄側はウエストに益を落とす必要があったか

それは、京栄商事は直に地上げをすれば短期間に出来たのに、わざわざ利益を多く得るために共同被告の「K・T・T」という合同会社(住所は京栄商事と同)などに所有権移転しているのは「共同不法行為」の旨、主張している事実だ。
というのは、このK・T・T、それに同じく所有権移転していた「ウエスト」(東京都渋谷区)なる会社は後藤元組長の息がかかっていると思われるからだ。
まず、「ウエスト」の方だが、代表は西岡進氏。そう、06年5月、後藤元組長は、当時、東証1部に上場していた不動産会社「菱和ライフクリエイト」の社長と共に、JR新宿駅南口にあった真珠宮ビルの登記に虚偽登記した容疑で逮捕され有罪判決を受けるが、その菱和の社長が西岡氏だった(西岡氏は逆転無罪に)。要するに、それ以降も両者は交流があったと見られる。
一方、合同会社「K・T・T」の代表は今年6月までK氏という弁護士が代表社員に就いていた。
「そもそもK・T・Tは京栄商事と同居しているように、京栄の不動産の保有を目的とするSPCとして設立され、どういう縁かは不明ながら、前から京栄の代表・山崎一幸氏と懇意だったK弁護士が全額出資した。
ところが、このK弁護士、よりによって後藤元組長の真珠宮ビル跡地売買仲介に手を出した挙げ句、彼が持ち込んだ買い取り先の虚偽が判明し、自分が巨額のペナルティー代を後藤元組長側に払うはめになったと聞いています」(事情通)
後藤元組長側と面識を持ったのはK弁護士か、それとも京栄の山崎代表の方が先かは不明ながら、ともかくそのペナルティーの穴埋めの手助けを山崎氏がし、K弁護士が山崎氏に頭が上がらなくなり、その後、その山崎氏の方が今度は後藤元組長側に地上げ資金を融通してもらい、2人共、後藤元組長側に頭が上がらなくなって行ったようだ。
K弁護士の兵庫県芦屋市の所有マンションに16年3月、2億2000万円もの根抵当権設定仮登記がされ、その共同債務者に京栄がなっている(同年7月に根抵当権設定)。
まだある京栄と後藤側の接点。三郷地上げでも
「イーストシティ」(東京都渋谷区)なる合同会社に所有権移転されるまで、真珠宮ビル跡地は実質、後藤元組長が所有していた。前の真珠宮ビル跡地所有者、「ジェイエス」(東京都中央区)という合同会社の代表社員・桑原芳樹氏は後藤元組長の信任がひじょうに厚く、ダミーと見られていた。
ところで、この8月、積水ハウスが地面師に、西五反田の土地売買の件で63億円も騙し取られ話題になっているが、この事件には、後藤組に出入りしていたK氏なる者も暗躍していたが、S氏なる者も同じく暗躍していたことがわかっている。
そのS氏とは、驚くなかれ、今年5月10日、山崎氏と共にもう1名が京栄の共同代表に就いているが、そのS氏と同一人物なのだ。そんな偶然があるだろうか?京栄が実質、乗っ取られた結果、後藤元組長側関係者が京栄の代表に就いたと考える方が自然だろう。
京栄側と後藤元組長側の接点はさらにある。
埼玉県三郷市内を走るJR武蔵野線に「新三郷駅」という駅がある。
この駅横に「ららぽーと新三郷」という大型のモール型ショッピングセンターが誕生したのは09年9月のことだ。
のべ床面積約14万㎡で、そこにはイトーヨーカドー、京王百貨店、ユニクロ、無印良品、ニトリ、ロフト、山野楽器、アカチャンホンポ、マツモトキヨシ、エディオン(旧石丸電気)などの生活関連商品を扱う有名店が多数入居し、同駅周辺のベットタウン化が進んでいる。
それを見越し、前出・西岡氏の別の不動産会社「東京セキュリティ」(東京都渋谷区井)が同駅近くの一画の地上げを始めたのが07年7月のことだ。だが、まだ地上げは完了していない。
そうしたなか、新橋の地上げをしていた京栄、K・T・Tがその隣接地を購入し出したのが昨年2月以降のことだ。
これまた偶然のわけがあるまい。
「新橋の地上げの件でタッグを組み、挙げ句、実質、後藤元組長側に乗っ取られ、三郷の地上げを手伝わさせられているのが真相」(前出・事情通)と考えた方が納得いくだろう。
真相を知るキーマン・K弁護士の失踪。当局が保護?
それにしても、弁護士ともあろうものがなぜ、後藤元組長の実質、所有していた真珠宮ビル跡地などに手を出したのか?
それを理解するには、そもそも京栄の山崎代表と懇意にしていた事実を考えると納得行くのではないか。
「山崎氏は熊本県出身、日大出と聞いています。ある不動産会社の香川県高松市の支店長をしていた時代、地元農協絡みの事件を起こした。その高松時代、地元の暴力団と親しくなり、ほとんどフロントとの情報もあります」(元取引先)
そのため、山崎氏は京栄商事のオーナーに納まり、「松田」姓を名乗っていた。だが、今回NTT側と裁判になるに及び、ダミーの女性氏に任せられなくなり、今年5月、自身が代表に就き姿を現した。
そして、その山崎氏とタッグを組み、後藤元組長のこの間の関与を良く知るK弁護士が前出K・T・Tの代表を下りたのが今年6月9日のこと。すでに自ら弁護士免許を返上し、現在、所在不明とされる。
そもそもNTT側が京栄に地上げを依頼したのもK弁護士の信用あってとも。そして、そのK弁護士は現在、当局の保護下にあるともいわれる。】
あの新橋地上げ(変死事件)トラブル弁護士が、復活していた
蒲谷博昭弁護士(51。冒頭写真)といえば、本紙既報のように、「K・T・T」(東京都港区)という合同会社代表社員として、東京五輪景気を当て込んで、東京はJR新橋駅に近い環状2号線(マッカーサー通り)に面した一画の地上げを地元不動産会社「京栄商事」(K・T・Tと同住所)と共に行っていた御仁。2015年夏ごろからのことだ。
その過程で、地上げ地の一部所有者だった高橋礼子さん(享年59歳)が変死体で発見される事件も発生。
結局、約束期限までに地上げを完了できず、依頼主だった「NTT都市開発」に手付金返還訴訟を起こされ17年8月に敗訴。京栄商事と共に計14億円4000万円の支払い命令を受けた。
それだけではない。
京栄商事と共に埼玉県三郷市の方でも地上げを行っていたが、こちらも上手く行かなかったようで、関係者によれば蒲谷氏、17年6月には個人破産を申請。その負債金額は実に30億円近くにも上った。しかも、そのなかには山口組系後藤組(解散)組長だった後藤忠政氏個人からの約3億円も含まれていた。新橋、三郷市の地上げ共に後藤人脈が関り、後藤氏の影が見え隠れしていた。
そんなわけで、蒲谷氏、個人破産申請前にはそれまで所属していた東京第一弁護士会への登録を自ら取り消していた。ところが、現在、再び弁護士として活動しているという。
なぜ、そんなことが可能なのか!?
戦う債務整理は借金問題に全力を持って挑みます!!
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自転車操業の始まり始まり?
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エイベックスは去年の業績赤字下方修正。
悪くても存続する気がしますこの会社は。
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