2020年05月20日記事再掲載 一部追加

2020年05月20日MISAO KAMINNSUKASU@MISAO KOYAMA@TAKESHI KOYAMA小山操氏が羽田からフィリピンに行こうとした。それは2018年10月13日とされている。小山操はカミンスカス操のパスポートを持っていたと思う。「追加 パスポートは小山操かも」そして、捜査する側はそれを知らなかったか軽視していた。所在を移動し飛行場に行けばそれを追うでしょう。逮捕状はあるにせよないにせよ。小山操が小山操であっても、カミンスカス操で搭乗手続きされていれば、逮捕しにくかったのかはわからない。ともかく、小山操はフィリピンに入国した。この後すぐに小山氏は国際手配されアンヘルスあたりから、マニラの日本大使館に行く途中で、PNPかフィリピンイミグレに拘束された。そして、表記の写真を撮られて、それが流出したわけです。(ここあたりはフィリピンです)しかしフィリピンのイミグレは騙せない。舐めたらあかんぜよ。by TAKASHI TAKIZAWA 「in 安東ビル at akasaka」  (TAKESHIって誰。パスポート複数所有かな。)(ナリスマシ、マシマシ、つゆだく、だ。) 小山操の写真は、BIつまりイミグレーション ビューローの逃亡者捜査ユニットが拘束したというものです。国籍、生年月日、性別で特定され、私文書偽造と書類の偽造とか、電磁的証明の偽造とかいう容疑で拘束したと書いてある。そして、古い順でTAKESHI小山、操小山、カミンスカス小山と名前が挙げられている。今パスポートに…

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証言の変更依頼は認めたという。秋元先生。

https://www.sankei.com/article/20210329-2HJ7PB2KEZMERCO7ZMUQSC6CRY/2/ 業界ではロス茶と言われていた。(2)「金で転ぶ男だ」 証言変更の交渉迫る、検察側が主張 (2)「金で転ぶ男だ」 証言変更の交渉迫る、検察側が主張2021/3/29 18:35 《続いて検察側は、保釈された秋元被告が支援者と会い、今回の事件で贈賄罪に問われ有罪判決を受けた500社元顧問の紺野昌彦、仲里勝憲両氏に接触しようと試みていている様子も明かした》 検察官「秋元被告は、現金300万円の受供与に自身が関与しておらず『議員会館で秋元被告と会っていない』と紺野氏に証言を変えさせる必要がある、と(支援者に)述べた」 《秋元被告からこう依頼を受けた支援者は「現金を渡せば主張を変えるのではないか」と提案。この支援者に近い男に実行役を依頼し、紺野氏への接触を試みた。男は那覇市内で紺野氏と面会したが、証人買収の依頼を拒絶された-。検察側はこう説明する》 検察官「(後日に)男が秋元被告に『金に困っている様子はなく、証人買収は難しそう』と伝えると、秋元被告は『金で転ぶ男だ』と、繰り返し求めた」 《検察側は、秋元被告が『紺野は絶対に転ぶ。5000万円程度でいいはず』などと、その後も交渉に当たった男に対し交渉の継続を迫ったと主張。男は、秋元氏と支援者から受け取った2000万円を持参し、那覇市内で証言の変更を求める。しかし、紺野氏は依頼を拒否した》 検察官「その後、(男は)秋…

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秋元先生、金銭授受を否定。

https://news.yahoo.co.jp/articles/865d3f61c78e58661b7e9f3f32d8471cd5cbc288秋元議員が否定。贈賄側とあっていない。と議員は申される。正確には2017年9月28日には贈賄側とあっていないかも。そういうのはわからないということはわかる。検察は厳格な立証をしないといけない、それを判断するのは裁判官です。マスコミは何の判断もしない。贈賄側はFACEBOOKとインスタグラムを閉鎖しない。それは勝手ですが、一種の供述でもある。誰にも強制されていない、自分で書いた記述を事実と違うとは本人は言いにくい。こういうのも喧伝しているし。それでも秋元議員はあっていないと言っている。それは真剣に言っているのであって、嘘であれば議員は健忘か図々しいし、ほんとであれば検察主張に何か間違いがある。それでも接待はうけたし、その金額は400万くらい。これでも議員の受託収賄にはなりえる。職務権限のあるなしが、摘発の明暗を分ける。鈴木宗男先生のヤマリン事件を彷彿させる。政治家の議員の贈収賄事件は全部国策です。そのために国法で検察に捜査権が与えられている。鈴木宗男先生も政治家故にとられた。それは能力ある政治家であり、外国勢力とズブなら当然であります。贈賄側は早朝に香港を出て、関空大阪市内、衆議院、留寿都と移動している。らしいであります。ダイヤ的には可能です。金もあったらしい。 でも秋元議員は否定している。その日にはあっていないのか。わからんですね。 古い投稿を引用…

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