レバノンの大使がゴーンは無罪だと叫ぶ

レバノンの大使がゴーンは無実だというと、無実になるんでしょうか。問題は事実がどうだということでありまして、レバノン大使は明らかに内政干渉をしている。そういうことなら日本大使館をエルサレムに移転するとなる。そういう騒ぎを起こすことがレバノンの目的なら、相手にしないことです。淡々と形式犯で起訴してしまえばいい。 1 ともかく日産から巨額な資金がゴーンにゴーンらしい。ああだ、こうだと言わせる、もしくは言った後に、赤坂での遊興費は何なんだと聞くと黙るかも。赤坂の遊びには薬もある。どんな薬かは知りません。 2 帳簿にある金。こういうのの隠ぺいに、銀行も協力したりする。現在リーマンブラザース物件が出回るには理由がある。ドイツ銀行同じ。帳簿の金が勘定科目にあって仕訳けが?だと仕分けられる。 3 レバノンの大使も金もらっていたとか、鼻薬かな。この穴だもの、薬も吸いやすい。いやお前じゃないよ。フランスが大砲出すというらしい。ナポレオンだな。 4 形式で否定しないと実質にまでゆく。数千万でも特別背任になるかも。 しかしレバノン大使がなぜにゴーンなんだ、ヨルダンの首都はあんまんだけどアンマンは横浜崎陽軒。似たようなもんだ。

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佐々木利勝・内田マイクそして福田尚人行動原理。 

川崎市川崎区東田町9-5土地・万里亜.pdf福田尚人・山盛實成・腰トラスト.zip佐々木利勝氏について話題にする人が少数ですがいます。この人を話題にすることは通常ないです。誰も知らないからです。しかし、積水海喜館事件で逮捕されてテレビに出たので話題となった。この人について、過去の民事事件や刑事事件をファイルしているなら、ある業界では注視すべきとわかりますが、それでもめったに気にする人はいない。五反田海喜館という不動産を買いたい仕入れたい人および企業は多い。理由は、儲かるからです。ビジネスです。だが、所有者は売らない。売る必要がない。それでもチャンスを求めて情報を集めている企業は多かった。べつに普通のことです。だが、そういうビジネス界で特定の人が現れたら注意する。例えば小野塚清さんです。やはり、この方の仕事のやり方など考えて、さらに実績を見続けたら、この人関係が現れたらそこに事件があると警戒感が上昇する。これをいろいろな意味で「ナスカ、キャベツ化、回し下痢」現象もしくはシンドリュームとなづけることができる。ネット的には、またあんたか、です。 1 網走から東京に呼ばれたお二人。マスコミ報道では、内田マイクさんが呼び戻されたとか。マスコミ辞令では、五反田海喜館地面師事件の主犯とされている。その割には、内田さんに金銭的利得がない感じであります。さらに福田尚人氏も呼び戻された。たしかに二人は都内の不動産詐欺で逮捕されて、6年、5年という感じで服役中らしい。内田マイクさんは池袋責任者という要職に20年以上前…

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出稼ぎ犯罪者 外人部隊 カルロス・ゴーン

カルロス・ゴーンは黙秘していない。 https://www.asahi.com/articles/ASLCW3DNJLCWUTIL00B.html調べに、「適法に処理するように指示していた」こう供述しているそうな。金融商品取引法違反事実がないと言っているのか。すなわち、逮捕容疑事実そのものがないと言っているのか、あるいは逮捕容疑事実はあるが、自分は関係していないと言っているのかである。前者であるなら、事実がないのに事実があるとした、検察が誤認したか事実をねつ造したかである。これは、事実の問題であります。構成要件の事実的要素のことであります。カルロス・ゴーンが、事実的要素はあると認識して、その事実的要素はに自分の関与を否定している、つまり部下がやったことであると供述しているなら、これは構成要件事実に対する評価を含んでいる。まず、自分の関与を否定する事実を、どうやら違法事実であると思っているらしい。そうすると、金融商品取引法違反事実はある。こういう推察が成り立つ。であるならば、その違反事実かメリットを受け取っていたのは誰かという質問が出る、というか聞きたいものである。その金融商品取引法違反の客観的事実の受益者がゴーンであるなら、やはりカルロス・ゴーンの説明は、被告人は自己中心的であり、不可解な言い訳に終始しており、その弁解を受け入れることはできない、といった、シャブ中の裁判のような感じになると予想される。つまり、事実を主観的な部分で語り始めたときに、容疑者は故意の部分に踏み込んでいっているわけでして…

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