近藤本部長の死

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名誉棄損と自己破産  そういう問題かな。

ダウンタウンの松本人志氏が週刊文春の報道を訴えるようです。訴訟に専念するため芸能活動一年の休止だそうです。吉本興業の著名芸能人として知られる松本氏ですが、一年後に観客は覚えているでしょうか。裁判に勝って、芸能で負けるということもある。街金に限らず、「金融に負ける」という言葉もある。似たようなことにならないといいが。こういうことに弁護士に聴くとまずいこともある。(言いすぎか。)最近でも、公安部の事件で無罪判決が出た。まあそうなんでしょうが(公安部の起訴に無理があった。)、損害賠償はとっても騒ぎすぎるとまずいかもしれない。むかしBエージェンシー事件というのがあって、その事例に似ている。公安事件は罪刑法定なんてないと思った方がいい。事実が優先するんであります。 1 ニューヨークのジュリアーニ元市長が自己破産https://www.sankei.com/article/20231222-MD7X3J65CNMCVL5IE6TMVVMJPI/「元NY市長が破産申請 大統領選の賠償命令が影響」産経新聞USAでは名誉棄損の判決で210億円の賠償判決が出るんですな。パブリックフィギュアだとこの種の訴訟で原告になっても被告になっても結果は重大です。逆に、司法判断の前提事実がひっくり返ると、また損害賠償かもしれない。 2 名誉棄損とかミランダ原則とか万国共通でない。USAはB-52という、爆撃機を持っていて時々というか、しばしばというか、それを使います。文春砲も?の時がある。だが相手にしすぎていいことばかりでない…

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写真、再掲載

私小説的体験ブログ。< 石田最高裁、山口二郎、安田講堂、、森友学園辻元公園。秋的慕情  北の新地はおもいでばかり >April 15, 201701:29カテゴリ椿康男元弁護士刑事裁判開始とタイ、フィリピン。椿康男がOHT株鉄砲事件をおこし、収拾不能となりタイに逃亡。死亡説が流されたが、昨年タイで逮捕され強制送還と相成った。逮捕時にすんでいた住まいは普通のバンコク市内でもいいところ。ビザを更新しながら9年タイでくらした。さて、ビザを更新する前提は有効なパスポートをもつこと。椿康男が9年目でビザ取得できずに逮捕されたのは、10年パスポートが切れたからであろうか。昨日あたり、タイから熊本出身の出資金詐欺女が送還された。国際手配されていた。タイ国家警察がその気になれば類似日本人が多数送還されるだろう。フィリピンからも安愚楽牧場類似詐欺マンゴー投資詐欺で最近強制送還者が出たとか。逃亡先を決めて、出資金詐欺を働くわけであり、始末に悪いが、フィリピン大統領が変わって、マニラ周辺で左団扇で暮らす出資金詐欺犯に冷たい風が吹き始めた雰囲気。1 椿康男は9年逃げていたのか、避難していたのか。椿は裁判では起訴事実を認めたようである。判決は執行猶予か未決勾留をたくさん認めた短い実刑であろう。フィリピンで暮らす出資金詐欺犯と同じく政治家の擁護があっておかしくない。椿は逃亡直前、ホテルオータニで某広域暴力団トップと言い争いをしていた。2 フィリピン、タイ、シンガポールはヤクザのパラダイスこの若王子誘拐犯@日本赤軍…

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