アメリカ軍が年間25億円の賃料で

アメリカ軍が年間25億円の賃料で馬毛島を10年間借りるとからしい。そこで、今の所有者が物件を担保に出すから、200億円を融資してくれという。太陽光発電と似た話である。スルガ銀行なら貸すでしょう。話が事実であるなら。その話は元社団法人。いま一般社団法人ラインから来た。そして、原町共栄クリーン人脈ラインでもある。 馬毛島といえば、益田建設と立石建設である。いま所有権の名義がどうなっているかは知らない。益田建設は埼玉八潮の不動産屋。立石建設は世田谷の電気工事会社。 馬毛島に米軍のミサイル監視レーダー施設を作るという。小沢一郎傘下の民主党政権時代に多くの人が期待した。一方で、石垣島に新空港を作るというので、頑張っていたのが真珠宮ビルの坂上雅夫社長である。ヒカル建設ヒカルちゃん。東海大高輪高校卒。同級生に高山登久太郎の息子、米津等〇がいるらしい。東海大空手同好会?議員になれるはず、してもらえるという、ヒカルちゃんが、石垣空港用地を地上げしました。結局空港予定地がずれて、ヒカルちゃん220億円の借財を抱えた。そのあげくに滋賀の高山さん(淡海興業)は、山口組に参加することになった。淡海一家総長になり、お名前も誠賢氏と変わる。そうしないと借金の取り立てで首が回らなくなる。ヤクザになる動機は金であります。ここで会津小鉄から高山登久太郎会長が去る。サージ生島が聖蹟桜ヶ丘地上げで敗れ、ヤクザに復帰することにする。やっぱりヤクザでなければ経済行為に負ける。(ここがジュニア高山と同じですね。)すると、中野太郎が襲われ、…

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解らないことだらけ。

安倍総理を論難する「詩ね朝日新聞」以下の動機が分からない。安倍のミックスがどうのこうのというが、それではどうするのかわからない。こういうのもわからんのですが、 1 ネット報道の真偽がわからないが。M資金に乗る大手企業の役員の動機が分からない。ア 名刺を出して、自ら依頼文をかいたのか。イ そのM資金を出すという側は何が目的なのか。 こういう話は50年前くらいに、日本航空・大日本印刷などであった。そして第一勧業銀行宮崎頭取も引っかかったという。 M資金がらみで恐喝まがい?があるかもと容易に想像できるが、そこだけのお話でしょうか。 2 積水ハウス五反田海喜館がわからない。ともかく、詐欺ならだれが騙しだれが騙されたですが、ともかくわからない。会社登記にないオーナーがいるらしいがそれに騙されたなら、それは騙されたのでしょうか。法律関係は当事者が確定されて初めて検討に値する。これは民事でもそれ以外でも同じでしょう。そうすると、こういう篭脱けというようなことは、事件で事件をもみ消す手段かもしれない。田中森一方式と命名したい。 3 黒木正博は阿比留正博なのか。ネット報道されているが、背景事実は事実のようです。そうすると、その背景事実のさらに奥があるのか。http://hodotokushu.net/kaiin/kiji20181001b.html詐欺破産で金をカッパいでいた、阿比留こと黒木ことクロちゃん。石川町に住んでいるのか。王子とか十条あたりにいたのでは。 この報道は、大きい変化を生むと思う。しか…

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SLAPP

「詩ね朝日新聞」が原告で名誉棄損訴訟を行っている。朝日新聞が原告であるというのが世の中の変化です。ネットマスコミが被告で名誉棄損訴訟をされることがあり、それはスラップ訴訟と喧伝される。日本における名誉棄損判例は平成11年ころ相次いでだされたが、それは米国判例に似ている。同時に導入されていないこともある。スラップ訴訟というのがそれで、アメリカでそういう判断が原告に下されると制裁が一緒についてくる。そういうことが先に判断されるから、恫喝的訴訟が防止される。恫喝は、ヤクザが八百屋のおばさんにすることである。それは、強いものが弱いものに行うこと。弱いものが公平を求めるときの武器が報道の自由。その弱者の武器を奪うために、強者が巨額損害賠償を武器に名誉棄損訴訟をかける。これがスラップということ。「strategic lawsuit against public participation」SLAPPである。スルガ銀行被告vsデート商法被害者原告団この訴訟は、弱者が強者を束になって訴えた。強者スルガは裁判をさせない戦略に出た。これはある意味SLAPP訴訟である。日本の裁判所ではスルガ銀行の戦略通りの訴訟指揮であった。理由は裁判の公開さえない。担当書記官はスルガ銀行勝訴応援団。こういうのが強者の裁判である。その結果はどうかというと、カボチャの馬車でデート商法業者の最悪部分とのコラボが捲れた。そうすると、結果的に話を飛ばすとスルガ銀行弁護団から弁護士が逃げる。スルガが強いと思えば、デート商法被害者はどうでもいい。ス…

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