記事紹介 (王長徳について)

https://plaza.rakuten.co.jp/junksai/diary/201001130000/2010年01月19日児玉誉士夫とは何者であったか二十四 闇市の仲介役 (4) http://canpan.info/open/news/0000001889/news_detail.html坪内 主人公・王長徳がオーナーをしていたクラブ・マンダリンというお店について詳しく書いてありますよね。昔、「アルスグラフ」っていう雑誌があって、増刊号で銀座を特集した時に、マンダリンの綺麗な写真が載っていた。連日、賭博が行われていたとかで、そのスキャンダルを暴いたのが三田さんだったということは、この本を読んではじめて知りました。康 厳密に言うと、こういうことなんです。当時の読売新聞は社会部帝国主義の時代だった。そのボスが女優の香川京子の亭主だった牧野拓司。まだ本田靖春が新米のチンピラ記者だった頃の話ですけど、読売で「東京租界」という連載特集を組んで、マンダリンの話を取り上げた。立役者が牧野で、その下に三田がいたんだ。坪内 「アルスグラフ」の中でも、確か、東京租界という言い方をしてましたね。香港かと思うぐらいにエキゾチックで、戦後のあの時期の銀座・新橋辺りって面白かったんだなって思いましたよ。で、うちのお袋も、戦前、上海にいて、実は父親よりももっとディープな環境にいたんですよね。うちの祖父が児玉機関の吉田(彦太郎)さんをすごくかわいがっていたらしくて、僕も「吉田の彦ちゃん」という呼び名を聞いたことがあ…

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2017年08月30日記事また再掲載、またです。

2017年08月30日神奈川山北町で蠢く事件師人脈列伝。矢生光繁@日高カントリー事件、山元康幸@平和奥田、平和寺、緒方和男。日高カントリークラブは名門ゴルフコース。この健全ゴルフクラブについて、過去内部的事件があった。それは株式会社株主の権利をめぐるもので、岸井氏(東京帝大法学部卒)の権利譲渡を受けた矢生光繁vs(株)日高カントリーの裁判闘争であった。この訴訟の決着も付き、岸井氏、矢生氏も亡くなったであろう。この遠い過去の話であるが、矢生光繁氏は昭和の大物事件師。関連事件は週刊新潮でも取り上げられた。この矢生光繁は王長徳という在日らを使役して、関西名門カントリークラブなどの法地訴訟にも絡む大物事件師だった。手口は似非同和の利用。とくに尾崎清光をよく利用した。そして、南青山三丁目事件同様国会質問を関係議員にさせて、経済行為を有利に運んでいた。その関係議員の一人が楢崎弥之助国会の爆弾男である。こういうことは、衆議院記録に残っている。第123回国会 予算委員会 第17号http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/123/0380/12303130380017c.html(○楢崎委員 ただ、客観的にはそうだれでも思いますよね。そうだれでも思います。それを申し上げておるわけです。――いや、私だけだったらいいですよね。 次に、私は、最近のいろいろなスキャンダルに、政治的なスキャンダルも含めて、ゴルフ場が登場する。そういう意味で、私は総括でも宝塚ゴルフ倶楽部の問題をやりました…

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上を見る。ボディーランゲージだ。

俺様スタイル ナカマです。俺様です。 https://www.jiji.com/jc/article?k=2021010701002&g=soc 下を向いてはダメですよ。親分、顔を上げよう。嵌められちゃったかも。いつもと逆ですね。

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