事実と「妄想」

https://www.fnn.jp/posts/00420963CX/201907172121_CX_CX(FNNニュース)土地の所有権を不正に移転 逮捕の元弁護士 不起訴処分【「地面師」の手口で、他人の土地の所有権を勝手に移転させた疑いで、逮捕された元弁護士が不起訴処分になった。元弁護士の男性(当時63)は5年前、東京・町田市の土地をめぐって、免許証を偽造するなどして80代の地主の女性になりすまし、土地の所有権を不正に移転させた疑いで逮捕された。東京地検は、17日付けで男性を不起訴処分にした。】 町田市広袴町には、三代目小西一家堀政連合の支店事務所があった。支店長は昨年死んだらしい。そして、広袴町南側に小田急線新百合ヶ丘の駅があり、その近くに○○伎堂という、真珠宮事件で殺された野嵜元書士がとぐろを巻いていた会社もあった。地面師秋葉原です。その広袴町の不動産詐欺が2014年にあったということです。この事件報道が今年6月6日、追加で一人逮捕され、それが6月13日。6月26日に伊関、青谷、北泉以下、7名が再逮捕。三人否認で4人認めている。 内田マイクさんが2014年の不動産詐欺で再逮捕されている。内田マイク、喜田泰壽、大塚洋らです。7月10日あたり。横須賀のグループ。相当前に、内田、中村女史、喜田らが逮捕されていて、この事件の流れでしょう。K司法書士もいる。中村女史は、別件かなんかで死んだ弁護士に本人確認情報を出させたとか。これも弁護士に内緒だったかも。職印くらい偽造します。 伊関先生から、内…

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小野塚清さん逮捕の噂、

7月3日に、あるブログで小野塚さん逮捕の噂が取りざたされた。面識ない他人を書くのは基本よくないのですが、小野塚さんの場合は違うと思うわけです。なぜかというと、書けと背を押されるし、それが相当であると思うからです。書きすぎや間違いがあるなら、小野塚さんほどの方なら面会に来て、自説を述べられるはず。だが、小野塚さんを調べて書いて一切本人から連絡はない。小野塚さんを登記の魔術師と呼んだのは私ではないです。どこかで魔術師と呼び始めたわけでして、どうように登記の天才もいる。登記という技術は登記申請書を書くことも大事ですが、それ以前に登記所に余計な手間は掛けさせない。これが基本です。登記所は多忙だからです。登記が対抗要件であるなら、その前提に書士が絡んで、実体的法的構成と社会的取引を整合させることに、書士の役割もある。 ここで、実体的妥当性を超えて、登記をするのが、原本不実記載です。 すると、裁判所で物件を競落して、競落人に登記を移転しないのは、妥当でありましょうか。少なくとも執行裁判所はそんな奴はいないという前提で、法執行をしている。人間のやることですから、間違いもありますが、南青山二丁目物件については、競落人の態度は大きな問題がある。競落人が登記名義を移転しないのは、消極的行為による原本不実記載の疑いがある。小野塚SFCG尾中.pdfその意図はどこにあるかと聴かれていましたが、これは競落人に名義を移すと仮装の名義すなわち天ぷら名義人ですから、ないかのような消えた賃借人がゾンビのように生き返り、その差押…

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権利書偽造。小野塚清。内田マイク。

内田マイクさんは、ホテルの配膳会みたいな仕事をしていた。不定期な雇用を調整する仕事です。不動産詐欺に必要な人材派遣。人材発見育成から管理まで行う仕事です。なりすましも番たびあちこちで出てくれば狭い世界で警戒される。地主さんが高齢化すると、類似なりすましも探しにくい。そういう不動産詐欺の道具を在庫しているのが内田マイクさんです。この人は、裁判所などで有名人ですから、昔は高橋という名前だったというのは周知です。この人が積水ハウス事件で取りざたされているとき、また仕事していると思うのが、登記の世界。ところが最近、この人が不動産会社社員と知るに及び、最初は驚き、そして、いや、内田さんの脳内世界では自分を不動産営業マンと思っている。そう考えなおすと、わかりやすくなる。 やり手の不動産営業部長です。そう考えなおすと、この人の名前を聞いたことに気づく。たしかに、不動産仕入れや営業会社の名前で出てきていた。内田英吾さんでしたか。さて、内田マイクさんも、地面師主犯格というのは間違いないでしょうが、同時に、不動産会社営業でもあります。本人の意識は会社員でしょう。詐欺師と自認するより、会社員のほうが精神安定する。 1 不動産転売というビジネス。転売する不動産が存在しないだけ。不動産がありまして、それを取得して、それを欲しい人とか企業に売る。そういうビジネスがカミンスカス操によって行われていた。ところが、この人、なんちゃって不動産屋で実は人生に行き詰まりこの世界に35歳過ぎてはいる。フィリピンにとぐろ巻いた女衒です。…

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